冬休み明けに体調を崩さないポイント

『湯たんぽ温美たまご』がおすすめ過ぎるからとりあえず一回使ってみて!

みなさん「湯たんぽ」って使ったことあります?

僕は数年前から寝るときにだけ布団に入れて使っているんですが、ホントあったくて気持ちがいいんですよ。湯たんぽ使うようになってから布団に入るの楽しみですもん。

でも正直準備に手間がかかったり、使いづらいと思う部分もたくさんあってその辺は工夫したりガマンしながら今まで使ってきました。

それが『湯たんぽ温美たまご』っていう湯たんぽ使うようになってかなり色んな手間が省けて使いやすかったので、今回はその紹介をしていきます。

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湯たんぽを使っている人や使ってみたいと思っている人の参考になれば幸いです。

ではいっきまーす(o゚∀゚)o━!!

一般的な湯たんぽは使いづらい

僕がいままで使ってたのはこんなタイプの湯たんぽです。

フツーの湯たんぽの不満なところ
  • 温度調節が難しい
  • お湯が入れづらい
  • 硬い

この不満をすべてクリアしてくれたのが今回紹介する『湯たんぽ温美たまご』になります。

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湯たんぽ温美たまごのレビュー

それでは『湯たんぽ温美たまご』の紹介を。

湯たんぽ温美たまごの外観と付属品

これが『湯たんぽ温美たまご』です。たまご型だから名前も「たまご」となってるんでしょう。お湯を入れるときに使うろうとと説明書もついてます。

湯たんぽたまご一式

湯たんぽたまごの大きさ比較

大きさはティッシュの箱とほぼ同じ大きさ(24㎝)です。持ってみると思ったよりも小さい印象を受けました。

素材は国産のウェットスーツ素材を使用していて、極寒の海にも入れる程の優れた断熱性・保温性機能を備えています。表面はスベスベです。

湯たんぽたまごの素材

一点一点手づくりで丁寧に作られているためお湯が漏れる心配もありません。

湯たんぽたまご詳細

保証期間は1年間。今なら「30日間の全額返金保証キャンペーン」も実施しているのでお試しで使ってみることもできますよ。

湯たんぽたまご保証書

湯たんぽたまごからのお礼の手紙

わざわざ直筆でお礼の手紙まで同封されていました。おそらくここいい会社ですね。

ひとつ気になる点があるとすればウエットスーツ特有の「ゴム臭い」とこですかね。結構臭います。

MEMO
何回か使っているうちにマシにはなりますが、どうしても気になる人は一度洗うといいと思います。かなり気にならなくなりますよ。

お湯の入れ方

STEP1
お湯を沸かす

まずはお湯がないと始まりません。ガンガンに沸騰させたお湯を用意しましょう。

『湯たんぽ温美たまご』は熱湯を注ぐとちょうどいい熱さになるので、水を足したりといった温度調節を行う必要がありません。これがとっても便利!

POINT

一般的な湯たんぽだと温度が高すぎると低温やけどの危険があるし、低すぎると温かくなくなるので温度調節が非常に難しいんです。それをしなくていいのがホント楽。

STEP2
ろうとを装着

湯たんぽたまごろうと

▲ろうとです。これを本体の口に装着します。

湯たんぽたまごろうと装着

▲こんなカンジです。

POINT

湯たんぽたまごろうと装着注意

最後までしっかりとつけておかないとお湯が漏れてくるので注意。

STEP3
お湯を注ぐ

湯たんぽたまごにお湯を注ぐ

▲お湯を注いでいきます。ろうとの口は広いから思いっきり注いでも溢れることはありませんでした。勢いよく流し込みましょう。

POINT

このときひとつ注意するのが「お湯の量」です。

『湯たんぽ温美たまご』はお湯を約1L入れることができるんですが、お湯を入れている途中どれだけ入ってるのかよく分からなくなります

なのであらかじめお湯の量を計ってから沸かしておくと間違いなく入れることができます。

STEP4
空気を抜く

湯たんぽたまごの空気を抜く

▲お湯を注ぎ終わったら矢印のように手でなでて余分な空気を抜いてあげてください。空気を抜いた方が手や足を乗せやすくなるので。

STEP5
フタを閉める

湯たんぽたまごのフタを閉める

▲最後にフタを閉めて終わりです。これもしっかり閉めましょう。

早速あたたまりましょう

お湯を注ぐときや抜くときに『湯たんぽ温美たまご』本体が濡れてしまうことがありますが、素材がウエットスーツなので速攻で乾くので濡れても全然平気です。

それと、あらかじめお湯の量を計るのが面倒くさい方は電気ケトルがオススメです。

これだとちょうど1Lなんで溢れる心配もありません。コーヒー飲むときなんかにもすぐにお湯が沸くので僕はこれ使ってます。

使い方いろいろ

『湯たんぽ温美たまご』の使い方も簡単に紹介しておきます。

お腹の上に乗せるとジワっと温かくて気持ちいい。

湯たんぽたまごをお腹の上に乗せる

湯たんぽたまごをお腹の上に乗せて手もあたためる

手を乗せれば一石二鳥

座ってお腹に置くとからだ全体がポカポカしてきます。

座って湯たんぽたまごをお腹に置く

▼腰に乗せてもいいカンジ。

湯たんぽたまごを腰に乗せる

▼もちろん肩でもOK。

湯たんぽたまごを肩に乗せる

普通の湯たんぽだと素材が硬いのでお腹や肩に乗せるとイヤな感じがするんですが、『湯たんぽ温美たまご』は柔らかくて滑りにくいので乗せてても違和感ありませんでした。

足の裏を温めるにはちょっと小さいですね。安定感もあまりないですし。

湯たんぽたまごで足の裏を温める

お尻にも敷いてみましたがこれも姿勢が安定しなかったです。

湯たんぽたまごをお尻に敷く

湯たんぽ温美たまごのおススメの使い方

お腹を温める

2週間ぐらい使ってみた今、おすすめの使い方は2つ。

おススメの使い方
  1. 寝るときにお腹や足元などに入れる
  2. 座ってお腹に置く

寝るときはお腹や足元など好きなとこに入れるといいですし、布団の中に入れておけば余裕で一晩温かさは持続しています。

あとデスクワークの人にはホントにおすすめしたい。

寒い時期にジッとしているといくら暖房がついていてもからだはジワジワ冷えてきます。寒さ対策を徹底している人は足元にヒーターを置いたりしていますよね。

しかし、からだの中で本当に温めないといけないのはお腹です。

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いくら手足を温めてもからだの中心を温めないといつまでたっても体温は上がりません。でも仕事中にお腹を温めるのって難しいですよね。

そんな人にこそぜひこの『湯たんぽ温美たまご』を使ってみてほしいです。サイズも小さくて柔らかいので持ち運びしやすいですし、見た目もかわいいので使ってても誰も何も言わないと思いますよ。

寒い時期にはマジで重宝します。

まとめ

湯たんぽは電気代もかからないしからだにも優しい反面、準備に手間がかかったり使い勝手がよくないのがデメリットでした。

その湯たんぽのデメリットをかなり解消させてくれたのが今回紹介した『湯たんぽ温美たまご』です。

冷えでお困りの方はぜひ一度使ってみてください。

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ではでは。

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